▽ 看板娘と記念撮影
▽ 優等生調教

「やはり優等生は何事も飲み込みが早いな、ほんの数回のレクチャーで
ここまで成長するとは。もう、こいつを見ただけでビチョビチョに濡らすまでになったか。」
「ハァ・・・・ハァ・・・・せ、先生が親身になって指導して下さっているお陰です・・・。
はやく・・・いつも通り・・・・よろしくお願い・・・・します・・・・・。」
「ようし、本日は今まで学習した項目のおさらいをやるからな。次のステップに進む為に
一通り完璧にこなせる様しっかり頑張るんだぞ?」
「は、はい・・・・、頑張りま・・・す・・・・・・。」
清楚で大人しい同級生や同僚が、実はデブ親父の汚いもんを平気でジュポジュポ
咥えられる様なド変態娘だったなんて想像を巡らすのはいいもんですね。








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